lastupdate:2012.01.22

「往還」とは、行ったり来たり、つまり自由自在の意味で、折にふれた所感を綴るものです。1回の量は400字です。できるだけ、毎月更新します。あくまで、できるだけですが。

第II期「路上」を刊行しました。今号から、個人誌形式にし、折々「招待席」を設けて、外部の方にもご協力いただきます。
なお、今号から必要部数ぎりぎりの発行に抑えますので、ご希望のかたには予約購読をおすすめします。1号500円(送料をふくむ)、4、5号まとめて予約いただけると助かります。
121号は、残部僅少です。在庫切れのときは、ご容赦ください。
121号内容
往還集121
50首詠「あの日」
仙台文学館ゼミナール「宮沢賢治を読む」 2 星の童話を読む
宮柊二(14)第二章『群鶏』論
招待席
装丁 佐藤淳
「路上」は1966年に創刊した文学思想個人編集誌です。新聞・雑誌に広告を出さず、書店置きもわずかなので、多くの方の目にふれることがありません。
そこで、未知の読者とであうために本ホームページ「路上通信」を開設しました。
また、創刊号以来の全内容も一覧いただけます。さらに、「路上」発行者佐藤通雅の著書在庫分も掲載します。 路上編集者の紹介
第II期「路上」を刊行しました。今号から、個人誌形式にし、折々「招待席」を設けて、外部の方にもご協力いただきます。
なお、今号から必要部数ぎりぎりの発行に抑えますので、ご希望のかたには予約購読をおすすめします。1号500円(送料をふくむ)、4、5号まとめて予約いただけると助かります。
121号は、残部僅少です。在庫切れのときは、ご容赦ください。